- 写真写りがさえない…その原因、メガネかもしれません|港区・虎ノ門・西島眼鏡店。
「せっかくの記念写真、なぜか自分だけ冴えない…」
「ウェブサイトに載った写真が、仕事できなさそうに見える…」
「Zoom会議のたびに、自分だけ老けて見える気がする…」
東京・港区虎ノ門で30年以上、似合うメガネ選びを専門にしている西島眼鏡店・三代目店主の西島達志です。
「似合うメガネを作りたい」と当店にいらっしゃる多くの方が、実は「写真映りに不満を持つメガネユーザー」であることが、とても多いです。
写真映りの印象を左右するのは、メガネの「ズレ」と「似合っていない形」
実は、写真写りが悪くなる原因の多くは、メガネにあります。
- メガネがずれて、レンズ位置が下がると目の周辺がすっきりと見えず、信頼感が低く見える。
- いつもメガネがずれていると、顔を上に向ける癖がついてしまい、写真を撮ると顔の角度が不自然になる。
- 何となく顔に元気が感じられない、特に年令を重ねてきたら・・・。
- エラや頬骨の張りが目立つのが気になる。
写真写りは「光」や「表情」も関係しますが・・
メガネの選び方次第で印象は劇的に変わります!

写真写りを改善するメガネ選びのポイント
当店では、以下の観点でメガネを選び、お一人お一人の印象アップをサポートしています。
① 顔骨格に合ったメガネ選びとズレないフィッティング
→ 一瞬のシャッターチャンスに、メガネが下がらない・傾かないよう、顔骨格に合ったメガネをセレクト&調整!
→ 鼻筋に跡がつきにくく、メイク直しを簡単に。
② 印象の良い部分を際立たせる
→ 運気の感じられる目や眉、上がった口角の印象等は、人に伝わり易く。
③ 気になる部分は目立たせない
→ エラが張っているお顔の大きな問題点は、頬からあごにかけての面積が広く見えること。メガネでココを小さく見せる。
→ 面長な方には、お顔のバランス位置を下げてふっくら感をだす。
④ 足りない要素を足す
→ 例えば「目が小さい」「まぶたが腫れぼったい」には、目元の線を大きくなぞって。
→ メガネの、似合う➕存在感プッシュで、お顔にパワーを足していきます。頭髪が薄くてカッコいい!
店内に、似合うメガネを掛けた方の笑顔写真が沢山あります。
(展示許可を得ています)

あなたにもそんな笑顔を!

ご予約はこちらから。
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https://www.opt-nishijima.com/contact/
電話予約:03-6205-4050
私か家内がでます。「予約、◯月◯日◯時希望です」と仰って下さい。
道案内:東京都港区虎ノ門3-7-11・一階 地図はこちら↓
https://www.opt-nishijima.com/staff/2457/
【予約制】でじっくり拝見、「なんかな〜写真」を「印象に残る写真」へと変えるお手伝いをさせていただきます。
ご予約お待ちしています^_^
西島眼鏡店 三代目 西島達志


大正8年(1919年)創業 西島眼鏡店 三代目店主
30数年間で数万顔を分析。「お顔のいいとこ活かし」を軸に似合うメガネを即座に選び出すことができます。きっかけはデジカメが普及する前の1988年頃、裸眼でメガネが選びにくい方の為に静止画撮影装置を導入したことでした。以来「お顔写真」と向き合い「なぜこれが似合うのか」を明らかにして独自のセレクト手法を確立しました。
又、受け継がれてきた「ズレないメガネ作り」の研鑽も重ね、「掛けているのを忘れる、ワクワクするメガネ作り」で「何が似合うのか分からない」「ズレる、鼻が痛い」等でお困りの方にとても喜んで頂いています。
- 厚労省認定 一級眼鏡作製技能士
- 似合うメガネ選びマスター
- かけ具合調整手わざ職人
- 両眼開放屈折検者
- ロードバイク・ライダー
- ドラマー
- 二女の父
