メガネの歴史

日本にメガネが伝来

キリスト教の宣教師フランシスコ・ザビエルが、日本に初めてメガネを持ち込みました。
現存はしませんが、最古の記録は、1549年に日本に渡ってきたザビエルが、山口の大名、大内義隆に献上したメガネが最初といわれています。
また、現存する最古のメガネは大徳寺大仙院にあり、中国から渡ってきたものといわれています。

 

「西島眼鏡店は大正8年に東京虎ノ門に創業して以来、おしゃれで、似合う、ずれない眼鏡を提案しています」